よしたかのぶろぐ

大学院生の戯言

無題

大学院生として生活できるのもあと半年.

目の前の研究に進捗をだせず苦しむ院生は全国にどれだけいるのだろう.

そんな所感を抱いてしまうのはきっとラボの檻で孤独を抱いてしまっているから.

どこかで自分の能力に限界を決めてしまっている.そんな癖もいつからついてしまったのか.

でもきっと今の環境でできることがもっとあるはず.

学会シーズンで少しメンタルをやられているよしたかでした.